インフルエンザの新しい株の通称(ニックネーム)は、subclade K(サブクレードK)...らしい by NHK
Influenza A(H3N2) subclade K(「H3N2-K 亜系統」)には正式な通称(呼び名)はありませんが、テレビ(NHK)ではsubclade K(サブクレードK)と呼んでいました。
NHKもあほだなーっと思う。通称と記号には大きな溝があることを理解すべき。
単にA,B,Cと順番をつけたもので、それがたまたまKでかつ、サブクレードは名称でなく枝の意味で、ウイルスを表すものではありません。それならH3N2の方がまし。
clade(クレード)
└ sub-clade(サブクレード)
└ sub-lineage(さらに細かい系統) など
かつ
Subclade A
Subclade B
…
Subclade K ← ちょうど次の枝として“K”が割り振られた
給与は高いが、本当に優秀な人材が入ってきているか検証すべき。
それにしても変異株なので、流行しそうなので気を付けよう!
戦争に負けたから、こういうことが当たり前になったと思うと、悲しいですね。
変な仕組み、金もうけ主義、フェイクニュース
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